水素のちから of 日本メディカル電子株式会社

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水素のちから 溶存水素測定結果 ◆検定検体:500ml(ペットボトル使用)
検体状況:本製品を使用し、毎日大阪府吹田市の水道水を500mlのペットボトルへの汲み替え、水素濃度を測定しその性能劣化を測定した。
測定機:溶存水素計ENH-1000
試験期間:約2ヶ月間
測定経過日 水素濃度(ppb)

24時間後
1.456
1週間後
1.104
2週間後
966
3週間後
825
4週間後
704
8週間後
567
商品名:
水素のちか(水素生成スティック)
水素水になるまでの所要時間:20分以上(水質や水温によって異なります。)
適応容器:
2.0リットルまでの容器(ペットボトル推奨)
使用期限:
3ヶ月(各1本:3ヶ月×3本)
原料:
ポリプロピレン、水素発生セラミック
耐熱温度:
60℃

【ご注意事項】

  • 同梱されておりますご使用説明書をよくお読みになられてからご使用下さい。
  • 水以外には使用しないでください。
  • スティックの衛生上、完成した水はコップ等、別の容器へ分けてください。
  • 体質に合わないと感じられた場合はご使用をおやめください。
  • ペットボトル内で長期間保管を行う場合、密封された状態で保管を行わないでください。
  • 見た目で泡が出なくなっても目に見えない微細な水素泡が出ています。
  • 夏場の暑い日中時に密封したまま放置すると、保存容器内の水温が上昇し、水素が異常発生し膨張破裂する可能性がございますのでご注意ください。

水素発生のメカニズム

水素のちからに使用されているセラミックスはカルシウムやマグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛などの金属が独自の配合で練りこまれており、水に触れるとその電位差によって酸化と還元が同時に始まるように設計・構成されております。
そのため、本製品を水中に入れると直流電気が発生し、この電気によって水が電気分解され、水素の泡が発生します。
水素のちからは従来の水素発生素材とは大きく異なり、マグネシウム金属を中心とした構成ではございません。
微量異種金属を酸化させずに焼成しており、電気分解による製品劣化(金属の酸化)を大幅に防ぐことができる唯一の製品なのです。
そのため「水素のちから」は面倒なお手入れも必要なく、毎日手軽に新しいお水をそそぐだけで高濃度の水素水を2~3ヶ月製造し続けられる(※1)のです。

※1:500mlのペットボトルに対して1日1度、常温使用した場合

異物溶出の心配が無く安心

水素発生素材に一番不安を感じることは「酸化マグネシウムの大量溶出と体内吸収蓄積の危険性」でした。
実際、多くの専門家がその危険性を指摘しております。
「水素のちから」はこの問題をマグネシウムを中心としないセラミックス開発の成功により解決いたしました。
その安全性は、財団法人関西環境管理技術センターにより、飲料水水質基準をクリアしている事が証明されております。

検査項目:ヒ素、鉛、カドミウム、クロム、水銀、シアン、アルミニウム、銅、マンガンおよびそれらの化合物における水質基準の飲料水適合検査

水素水に関するQ&A

Q:水素水を製造するのに適したお水はなんですか?
A:原則として軟水、硬度100以下のPh7(中性)に近いお水を選択してください。
水道水は浄水器をとおした状態、市販のペットボトル飲料水は硬度の表記がございますので硬度100以下をおすすめします。
Q:どのくらいの水素発生量があるのですか?
A:500mlのペットボトルに1本投入した場合、8時間経過で704ppb、24時間経過で1456ppbの水素濃度を測定しております。
Q:ペットボトルは水素が抜けてしまうと聞いたのですが…
A:多少水素が抜けても、本製品が水に浸かっている限りは水の中に水素を発生させ続けます。
もったいないと感じられる場合は無糖の炭酸水に使用されるペットボトルをご使用いただくと水素水を効率よく製造できます。